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コクーン・ワールド ザ・ボードゲームの感想 その1

まず、読む前にコレを書いてる人間は、ファイブリアシリーズを当時から読んでいて、ガープスコクーンやら、ノベルシリーズも買っている、復刻版のサイン会にも行った、ぐらいには好きです
SNEについても、SW2.0やGH13なんかも好きでプレイしているって事を頭の片隅に置いておいていてほしいです

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コクーン・ワールド ザ・ボードゲームを購入しました

SNEのプレイ動画を見てパーティーゲームとしてワイワイやるのにはいいかなって感じ

で、買ってきてとりあえず、準備も必要だろうってことで、プレイする前に開封

まず最初の感想は、「スポンジ大きいな」

まあ、ダイスタワーをそのまましまえるようにしてるんだろうなぁ

その次に思ったのは、「シール多いな、それにこのプラスチック板…」

プレイ動画で、白いカードみたいなの使ってたけど、プレビュー版なのかと思ってたけど、製品版だった…
GH13との差が…

まあ、仕方ないよなってことで、タイルにシールを貼る

で、最後にキャラクターコマ

1、2、3、4、5…アレ?
ウィブ、ソアラ、タリア、イシュカ、ピコ、スラン…
1、2、3、4、5、6…
駒は…5色5個…欠品?
説明書を確認するも、「5個」という記述が…

えっ、どういう事だ…何がどうなっているんだ…
…………………………
イシュカ…ごめん…

とりあえず、イシュカ以外のシールを張り終えて、そっと蓋を閉じた
テンションだだ下がりだ

つづく
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